西荻窪のシンボル的存在こけし屋のいつまでも変わらない魅力。

カフェ 喫茶店

2019年10月31日

その街を象徴する、シンボル的存在のお店ってありますよね。
今回はまさに西荻窪のシンボル的存在のこけし屋を紹介します♪

こけし屋について

こけし屋は1949年に西荻窪に開業したフランス料理と洋菓子のお店。
戦後、近隣に住んでいた様々な文化人の協力の下、フランス料理や珈琲、洋菓子を提供するお店になっていったそうです。
創業当時から使用されている鈴木信太郎画伯のイラストもこけし屋の象徴で、人気を支えています。

サバラン


▲サバランとレモンスカッシュ
パン生地にラム酒を染み込ませたサバラン。かなり素朴で懐かしい味わいです。
レモンスカッシュは生搾りなのでレモンの酸味をしっかりと感じます♪とても美味しかったです♡

エクレア


▲エクレア
チョコクリームがなめらかで美味しいエクレア。外側のシュー生地に感じる塩気が絶妙です。
フォークだと食べにくいのでそのまま手に持っていただきました♪

他にもおすすめ商品いろいろ♪


▲レトロなわんちゃんがのったバタークリームを使用したチョコレートケーキも可愛くて大人気♡

▲イラスト入りのパッケージが可愛いロールケーキはお土産にぴったり◎

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